2017年8月30日水曜日

新潟記念の波乱のシナリオ


4週後の10月1日には秋のG1開幕戦の

スプリンターズSが開催されます

今年はどんなドラマが目の前で起こるのか

今から楽しみで仕方がない状況ですが

そこへ向けて1つ流れを作り

秋のG1のど真ん中にピークを持っていくのが

究極の穴馬情報のスタイル

ココからは新潟記念の波乱のシナリオについて考えます







◆ココの木曜情報には注目◆
新潟記念記念・札幌&小倉2歳S出走馬の
前走のレース内容を全頭詳しく掲載。
前走の展開面や接触などの不利など
レースリプレイを見る暇が無い方には
必見の内容ですよ。


私は木曜に掲載と同時にで
100%目を通す最優良コンテンツです


1番辛口の老舗


※当然無料で観覧できます

 --------------------------------------PR









アストラエンブレム

デビュー以来11戦続けていた上り3位以内の記録も

前走で途切れた馬(4角3番手なら問題ないが)

更にはデビュー以来1度も人気以上に

好走したことは無く鞍上はデムーロ騎手ならば

過剰人気は必至という存在

1番の波乱のシナリオは初の2000Mでしょうね








トーセンバジル

阪神大賞典3着の勢いで挑んだ天皇賞春は

9番人気8着という平凡な結果

それ以来の実践になりますので

藤原厩舎の休み明けという事で

狙いは次の京都大賞典あたりの

可能性がありますが果たして








マイネルフロスト

鳴尾記念・七夕賞と連続で狙って馬券に絡む

マイホース的存在の馬で

けして調教は良く見せませんが

如何にも実践向きという存在で

同じコースの新潟大賞典でも惜しい2着

波乱のシナリオとしてはレース間隔が

7週以上だと(1・1・0・8)

集中力が途切れてなければ良いのですが









ルミナスウォリアー

柴山騎手から石橋騎手への乗り替わりは悪くは無いですが

+2キロの斤量での出走含め

妙味は明らかに前走だった馬

前走は10週以上の休み明け(3・3・0・0)という

好条件に恵まれての激走でしたので

中7週の今回は微妙な間隔でしょうね









ロイカバード

サトノダイヤモンドとの超高額馬対決だった新馬戦で

有名になった馬で向こうは凱旋門賞への出走

2000M以上は(1・2・1・0)と安定している馬で

マイルに拘っている陣営には正直疑問

見込まれた55キロの斤量と横典騎手の

ポツンはマイナス材料でしょうね








人気馬は人気するだけのバックグランドがあり

上記5頭が揃って凡走すれば

高配当は間違い無しのメンバー構成

夏競馬の集大成として結果を残したいですが

秋に向けてという意味でも注目は

黄金配合で52キロで出走出来るコノ馬

※※では(2・1・2・0)ですからね
☟☟



(中央競馬部門 7位前後文頭)





=会員募集=

◆専用サイトにてパドック&返し馬情報を掲載
有馬記念まで会員・宝塚記念まで会員

※穴馬あぶりだし法Ⅱは
入会時に特典としてお伝えいたします



===========
2017年の実績
2017年重賞 穴馬指定馬(軸)
2017年重賞 パドック&返し馬での推奨馬
2017年度 重賞でのオッズ異常馬
===========







=投資競馬の最高峰=

捨て馬参考にオススメ(無料)

馬連ポートフォリオ
(安心の的中率とリアルな回収率)

==============







※相馬眼の勉強を兼ねて...
返し馬の見方
パドックの見方





http://anauma-zyouhou.blogspot.jp/2015/12/blog-post_74.html