2018年6月13日水曜日

ユニコーンSの波乱のシナリオ


今週末からワールドカップが開催されますが

ワールドカップのジンクスとしては

ヨーロッパ開催ではヨーロッパの国が優勝し

それ以外の開催では南米の国が優勝

というのが2010年までの簡単な法則でしたが

2010年の南アフリカ大会でスペインが優勝し

2014年のブラジル大会ではドイツが優勝と

2大会連続で法則が破られる結果

しかしヨーロッパ開催では依然として

南米のチームは優勝していないだけに▲が妥当な印

▲はブラジルに打つとして本命はヨーロッパから

その中でもドイツの連覇は無いと判断すれば

本命◎はフランスの若さに期待したい

そして対抗〇は黄金世代がピークを迎えたベルギー

惑星としてはバロンドールの期待込みで

メッシ率いるアルゼンチンという印で勝負します

スペインは誰に点取り屋の役割をさせるかが明白では無く

ベスト4までは相当な確率で行くでしょうが無印です

ココからはユニコーンSの波乱のシナリオを考えます









2017年
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ルヴァンスレーヴ

全日本2歳優駿の覇者で左回りは3戦全勝

前走の伏竜Sはソエの影響もアリ2着で

ココでの巻き返しが当然期待される馬

出来に関しては土曜に触れます







グレートタイム

ココまで(2・3・0・1)と安定した成績の藤原厩舎馬

同じ条件のヒヤシンスSが唯一の着外です

輸送で-10キロが原因でしょうし

今回も再度の輸送減りが考えられる状況

出来に関しては土曜に触れます








グリム

前走の青竜Sはスマハマオメガパフュームの

世代トップクラスに競り勝つ強さで

3走前のはこべら賞の不利で人気を落とすならば面白い

出来に関しては土曜に触れます







ハーベストムーン

ココまで(3・1・1・0)と大きく崩れず

今回も逃げ&番手が予想される展開のカギを握る馬

初のマイル参戦で距離短縮で先手が獲れるかが焦点で

出来に関しては土曜に触れます












上記4頭が4強で間違いないでしょうが

力関係だけで逆転が期待できる馬を挙げれば

初距離が敵ですが化け物の可能性も秘めている

G1馬の全弟のコノ馬☟☟


(中央競馬部門 8位前後文頭)


 




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